本連盟の概要、親団体である(社)日本ダンススポーツ連盟のについてのご案内です。
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(社)日本ダンススポーツ連盟(以下、JDSF)は国際ダンススポーツ連盟(IDSF)の日本代表組織であり世界各国のアマチュア競技組織と協力してアマチュア世界選手権、アジア太平洋選手権ほかの国際公式競技会の開催、ダンススポーツの普及等の活動を展開しています。
(社)日本ダンススポーツ連盟(JDSF)は、わが国におけるアマチュアダンス界を統括し、かつ国際ダンススポーツ連盟(IDSF)のわが国唯一の加盟団体として、日本のダンススポーツ界を代表し、ダンススポーツの普及及び振興を図り、もって国民の心身の健全な発展に寄与することを目的としています。
詳しくは(社)日本ダンススポーツ連盟ウェブサイトで
設立:1977年4月1日 会長:斉藤 斗志二
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JDSFの加盟団体として、宮城県内の加盟サークルと共にダンススポーツの普及、発展を目的として活動しています。現在は以下の会員数、サークル・クラブ数によって支えられています。
2007年12月30日現在:会員数約1,000名 サークル・クラブ数46
【各部構成と業務概要】
●総務部
・登録選手の管理に関すること
・競技関係規則の制定、運用、普及に関すること
・会議開催要項に関すること
・会計業務に関すること
●競技部
・本連盟運営に係る競技関連事務全般に関すること
・公認競技会の開催に関すること
・競技会役員の育成、派遣に関すること
・他県開催の競技会に関すること
・国際大会情報管理に関すること
・競技選手へのサービス業務に関すること
●普及部
・公認サークル認定、育成、援助に関すること
・フェスティバル、ねんりんピック、国民文化祭等の開催に関すること
・未加入団体の入会促進に関すること
・支部組織活動の調整に関すること
●指導部
・指導員制度に関すること
・技術認定制度に関すること
・講習会、研修会等の開催及び援助に関すること
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